期待先取りが奇跡を産むのでしょうか、とてつもない行動の正体。

こんにちは

目標をつかむ男こと青木眞一です。

お元気ですか。

夏休み始まりましたね。

通勤列車で、たまに座れます。

夏の暑さの回避がこの休みです。

アメリカの学校では主に6月に夏休み

が始まり、学校年度の始まりが9月

になるため、それまでの2〜3か月間が

夏休みの期間となっています。

宿題はないそうです、その代わりとして

サマースクールを開講する学校や州

があります。

アメリカでは、人口の大半が農業に従事

していた時代に、子供たちが収穫の手伝い

をするために夏休みができたという話が

広く知られています。

しかし実際は、20世紀初頭、当時脳は

筋肉で出来ている考えがありました。

手足の筋肉をコクシし過ぎるとケガに

つながるとの話からか

つまり勉強のし過ぎは、脳の発達に

悪影響とみなされたのが理由だそうです。

今年の夏は、太平洋高気圧の日本付近へ

の張り出しが例年に比べると、やや強まる

予想です。

9月になっても張り出しの強い状態

が続く見通しです。

加えて、チベット高気圧も勢力を強めて

日本付近を覆う傾向で、この2つの高気圧

の張り出しが重なったタイミングが猛暑

のピークとなる予想です。

猛暑のピークは2回です。

7月下旬〜8月はじめ頃と

8月下旬〜9月上旬頃です。

しっかり水分を補給し、冷房を適切に

使用したりして熱中症に、十分注意して

下さいね。

大量のセミが鳴き、まったく

うるさいです。

ほんとうるさい、超音波でしょうか。

だけど奴らの鳴き声は、私達人間の

約80年分をたった1週間に集約した

声です

それは、何千倍になるのも仕方

ないですね。

確かに、私も命が1週間で終わる

なら、のんびりおとなしくしていられ

ないです。

頑張ってセミ!命を次に繋げ!

しかし、やはりうるさいです。

秋になるまで辛抱しましょう。

私達には秋も冬も春もあります。

残りの命が何十年もあるし、夏の

2〜3月くらい、なんてことない

そうですね。

我が家は、こういう会話も含めて

すべて夏です。

セミがうるさいのも、夏休みで子供

が町に溢れかえってうるさいのも夏。

うるさい夏があるから、静けさが戻って

すばらしい秋の訪れがあります。

夏の風物詩と言えば色あります

ね。

そう花火大会です。

おすすめの花火です。

8月1日火20:00頃からです。

世界の人の平和を祈念するために

花火が打ち上げられます。

花火の種類や演出は多彩で、色鮮やかな

スターマインが空を照らし、光の芸術が

繰り広げられます。

関西の大会では数少ない尺玉が、複数の

場所から同時に打ち上げられるさまは圧巻

です。

ラストは、まばゆい光が花火の轟音と

ともに出現します。

そのラストを見たさに今年も又

お出かけですね。

夏休みに猛暑そして

あのうるさいセミに花火いいですね。

さあ思い切り夏を楽しみ

ましょう。

あなたは今、はやりの

期待先取り行動できない病

にかかっていませんか。

その期待先取りの大きな要因は

行動できなくなる病だと思います。

今、日本には

期待先取り行動できない病

が蔓延しています。

あなたはかかっていませんか。

期待先取り行動できない病

つて何かっていうと

期待が先走りすぎて

行動できなくなる病。

わかりやすい例で言えば

恋愛。

好きな異性から

一緒にご飯食べようって言われて

ラインをやりとりしていて

すごく、テンション上がって

キタキターって期待感満載に

なったことってありませんか。

ビジネスなら

お客さんがいい反応してくれるとか

いいリアクションあると

この人、商品買ってくれるかもと

この仕事をやっていてよかったな。

もっと頑張ろう。

と思いますよね。

そして、自分の思い通りになる

ことを期待します。

期待するのはいいのですが

気をつけないと、期待に依存

してしまって、妄想ばっかり

するようになってしまいます。

今、これがすごく蔓延して

います。

期待するのは普通にする

ことだし、自分や人の未来に

期待する。

大きなビジョンを思い描くのは

断然オッケーです。

けど、それに行動が伴わないと

ただの誇大妄想の知識バカに

なってしまいます。

あなたも身に覚えがないですか。

たくさんのいろんな情報を集めて

いろんなイメージをして

それでなんか満足しちゃって

達成した気になってしまう。

さあ、やろうと思うと、すぐ

目の前のことに、とらわれてしまって

もう先に進まない。

そこでくじけてしまいます。

きれいな夢を思い描いて

スムーズに達成できると思い込んで

苦労するならこれは違うかも

と思ってしまいます。

でも、現実はもっと泥臭いです。

泥臭いことをするからこそ

経験となり、成功値が増して

いきます。

夢は大きく思い描きながら

目の前のすべきことは泥臭い

ことでも、ちゃんとやって

いきましょう。

実際に行動して

日、自分の望む未来に

近づいていくことが大事です。

ちゃんとやるべきことをして

こその成功です。

成功している人のマインドや

やり方を、自分にインストー

したいですね。

そして、やるべきことは全部

しましょう。

結果が出なかった自分は捨てて

がむしゃらにやりましょう。

最初は必死だけど

億万長者の当たり前が

自分の当たり前になる

頃には

普通に同じことができるよう

になります。

そうなると努力ではない

のですね。

当たり前にできますから。

ただそこに行き着くまでは

今までの自分の習慣を変え

ないといけません。

そこをすっぽかしていこう

と思うと、結局

自分の習慣が変わりません。

夢物語で終わらせたくないなら

そこは地道にやっていきましょう。

スキー滑ったことないけど

スキーの滑り方の説明はすごくできるし

スキーのいろんな知識がある。

それで自分はスキーのことを

よく知ってると思い込んでいる。

この違和感に気づけていない。

それがヤバいです。

行動や実体験が伴ってないのに

自分は話がわかっている、できている

と思ってしまっています。

バーチャル世界にいるようなもんで

現実世界に出てこれない。

知ってる、できてる顔する前に

まず雪山行ってスキー滑ってこいー!

って言いたくなります。

あなたも期待の先取りをしすぎて

動けなくなってませんか?

プライド捨てて、愚直にバカになって

やることやった方が早く成功しますよ。

1日やっただけでは変わりません。

でも続ければ必ず結果が出ます。

よく勉強しろと指導者が話し

します。

その指導された教えが習慣化

された時、ホントに理解できた

私なのでしょう。

最後までお読みいただきまして

ありがとうございました。

青木眞一

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